【2026年東京教区報恩講について】
2026年10月1日(木)・2日(金)・3日(土)に東京教区報恩講をテーマ「南無阿弥陀仏‐人として生まれたことの意味をたずねていこう‐」のもと勤修いたします。(※1日は帰敬式)
※本年度はYOUTUBEのライブ配信はございません。この機会にぜひご参拝いただき、ご一緒に聴聞いたしましょう。


帰敬式について
2026年10月1日(木)
執行者:真宗大谷派 大谷 浩之 鍵役
法話:本多 雅人氏(東京2組蓮光寺)
受式冥加金:20,000円(20歳以下の方は15,000円)
※本山帰敬式冥加金・記念品代・お斎代(付添含む)・記念写真代等を含みます。


おみがき奉仕について
このたび、東京教区報恩講企画会では、皆様と共に教区報恩講をお勤めするにあたり、仏具のおみがき、清掃を実施いたします。報恩講は、真宗門徒一人ひとりが自分の生活を振り返り、念仏の教えの意義を確かめる、一年でもっとも大事な御仏事であり、その準備をも含め、大切に行われてきました。今回も真宗会館の日曜礼拝終了後に行います。ぜひご参加ください。


前回(2024年)の教区報恩講(ダイジェスト版)動画
チラシのデータについて
教区報恩講チラシ
教区報恩講チラシ裏面
教区報恩講帰敬式チラシ
教区報恩講帰敬式チラシ裏面
おみがき奉仕のご案内
おみがき奉仕のご案内裏面


